映画「ダークナイト・ライジング」を観に行く、良かった!次回作に期待(笑)

クリストファー・ノーラン監督の「ダークナイト・ライジング」を観に行きました。
原題は「DARK NIGHT RISE」みたい。
何故、日本でもダークナイト・ライズにしなかったのだろう。
ダークナイト・ライジングチラシ


取り敢えず、日本語訳が戸田奈津子では無いことが救いだ。
翻訳は「アンゼたかし」さん。

ネタバレは無なしで感想書くとすると、いい映画でしたというのが感想。
三部作として、しっかり終わってるのでは無いでしょうか。

キャッチコピーで
「伝説が、壮絶に、終わる。」
とうりますが、終わりであり始まりであると・・・。

最後に来て、小さいような大きなネタもあるし。

バットマン・ビギンズと前作のダークナイトをしっかり観てから行った方が
しっかりと楽しめます。

今回の敵、ベインをやっているのはトム・ハーディー。
インセプションにも出ていたけど、スキンヘッドとマスクのせいで全く気づかない。
というより、最近のトム・ハーディーは少し前のイケメン系じゃない役が多いね。

あとはインセプションにも出てたカッコイイ人も、この作品で大活躍。
ノーラン監督に気に入られたのかな・・・。

いやぁ映画って本当にいいものですね。


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